「AHAHAファンクラブ」は2023年で終了しました。
応援いただいた皆さま、ありがとうございます。

保護猫のために何かしたいけれど、時間も無いしどこで何をしたらいいのか分からない…

そんな方にぴったりな、月ワンコインから応援できる「AHAHAファンクラブ」。

企業・ブランド・ショップ・クリエイターさん向けの「AHAHAスポンサー」も募集しています。



こんな方にオススメ!

「うちの猫」も「飼い主がいない猫」も、すべての猫に幸せになって欲しい!と願う方にオススメです。

●野良猫や殺処分が減って欲しい
●自分ではできないから保護活動を応援したい
●悲壮感漂う発信はニガテ
●楽しみながら応援したい
●飼い猫ともっと楽しく暮らしたい
●価値観が近いコミュニティーに入りたい
●NFTに興味がある

猫と暮らしている方や、ご自身でも保護活動している方も多くいらっしゃいます。

メンバーになると?

ファンクラブメンバーは、Instagramのクローズドアカウントに参加できます。

●LIVE配信(保護猫ライブ・お悩み相談・ルームツアーなど )
●お宝映像投稿・著作権フリー投稿
●会いに行ける八べぇ
●NFT会員証
●「猫を幸せにするインテリア改造」モニター募集(予定)
●メンバーさんが交流できる場所づくり (予定)

AHAHAとは

シェルターを持たない保護猫レスキュー「AHAHA」。

保護猫活動は、保護団体がシェルターに猫を集めて運営するケースが一般的ですが、里親さんが決まるまで各家庭で猫をお世話する「一時預かり」制度には、多くのメリットがあります。

●感染症まん延を防ぐ
●単独行動の猫ストレスを最小限に
●FIV・FeLV・FIPの発症を防ぐ
●人馴れ修行・お世話が丁寧にできる
●家猫トレーニングを兼ね、里親さん宅でスムーズ
●シェルター運営費不要(家賃・光熱費・人件費)

AHAHAでは、オーナーが以下の活動を日々ボランティアで行っています。

活動内容
●猫の相談対応
●一時預かりボランティアさんとのやりとり
●相談猫と一時預かりボランティア さんのマッチング
●一時預かり期間中のサポート
●正式譲渡までのアドバイス
●支援物資の手配
●保護関連のコンテンツ制作
●認知UPの情報発信(ブログ・SNS)

限られた時間の中でのボランティアでは活動がなかなか大きくなりませんが、活動を応援してくれる方がいることでより多くの猫を助けていくこともがきます。

譲渡猫48頭
一時預かり中の猫常時20頭ほど
一時預かりボランティア登録100名以上
ご自身で保護できるようアドバイス300件以上
AHAHAサイトを参考にした方年間約8万件


AHAHAでは、ご相談猫を全て受け入れるのではなく、ご自身でレスキューできる仕組み作りに注力しています。

入会方法

入会希望の方は「ファンクラブ入会希望」と、Instagramにメッセージ(DM)ください。

【会員種類】【支払い方法】も教えてね。

1ヶ月ワンコインのライトな応援から可能で、3ヶ月ごとにデザインが変わるNFT会員証を集める楽しみもできました♪

【会員種類】(3ヶ月更新)
●ライト・・・・・1,500円
●ベーシック・・・3,000円
●プレミアム・・10,000円

ベーシック・プレミアムメンバーさんは、NFT会員証を受け取れます。

NFT受け取り設定 (一番下に記載) が完了したタイミングで、過去分もまとめてお送りします。(NFT不要という方もOKです!)

継続会員メンバーさんへの特典も考えています!

更新単位:1~3月/4~6月/7~9月/10~12月

【支払方法】
・銀行振込(楽天 or みずほ)
・クレジット

ファンクラブに入会するほどではないけれど、「SNSやブログを参考にしてるよ!」「保護猫活動応援してるよ!」の気持ちを届けてくださる方はこちらから

NFTとは

NFTとは、所有者が証明されたデジタルデータのことで、使われ方は大きく二通りあります。

① 転売により価値が上下する、投機利用
② 転売できない、証明書など

ニュースなどで話題になる「NFTアートが◯億で売れた」とか「詐欺被害」「盗難」「損失」などは①で起きていることで、今後はポイントカード・チケット・マイナンバーカードのNFT化といった②の利用が増えていくことが予測されています。

AHAHAが発行するNFTは、「ファンクラブ会員証」や「寄付の証明」のような枠割を果たしますので②になります。

NFTの未来

NFTは今後、Instagramをはじめとした様々なSNSと連動され、所有するNFTをお互いに見れるようになっていきます。

どんなプロジェクトを応援し、どんなアイデンティティーを持ち、どんな未来を迎えたいのか、NFTを見れば相手のことが分かる未来がやってきます。

NFT✕保護活動

NFTと寄付は相性抜群!

日本は寄付の文化が根づきにくい上に、寄付したことを公にすれば「はしたない」とか「そういうのはこっそりするものだ!」とか言われてしまいます(笑)

応援グッズなどは、それの大部分が原価なので、次々にグッズを販売し続けなくてはならず、支援者も活動家も環境も、疲弊してしまいます・・

NFTであれば、物で溢れることがなく、応援した証が残り、自分から公にしなくても支援したことが公になっていてちょっと嬉しい!

NFTを受け取るには

NFT受け取りに必要なのは2点のみ!

① MetaMask(デジタルウォレット)の用意
② Opensea(NFTのマーケット)のアカウント

設定方法を詳しく解説したページを用意しました。
①10分ほど ②5分ほどでできます! ↓